映画のロケ地・どこロケ!

映画の評価、見どころ、ロケ地情報を紹介します
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アクション

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「ゴジラ-1.0」

「ゴジラ」の生誕70周年記念作品。舞台は第二次世界大戦後の焼け野原になった東京。そこに、ゴジラが現れ、復興途上の街を破壊する。迫力ある映像に加え、アノ荘厳なテーマ曲。日本アカデミー賞で、作品賞など8冠に輝く必見の名作。
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「シン・仮面ライダー」

懐かしい仮面ライダーが復活。公開前の予告映像で期待度がぐんぐん上昇していましたが、期待どおりの出来栄えでした。特に配役がハマっていました。緑川ルリ子役の浜辺美波。茶色のコートを着たビジュアルと、クールな表情・演技が良かったです。
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「キングダム(KINGDOM)」

「週刊ヤングジャンプ」で連載中の漫画が原作。古代中国の春秋戦国時代、7つの国がが覇を競っていた。そんな最中、秦王・嬴政(吉沢亮)と若き武将・信(山﨑賢人)は力を合わせ、中華統一を目指す。
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「孤狼の血 LEVEL2」

「孤狼の血 LEVEL2」は、2021年に公開された役所広司主演の映画「孤狼の血」の続編。柚木裕子の原作小説では描かれていないオリジナルストーリーとなっている。刑事の日岡秀一(松坂桃李)と裏社会の上林成浩(鈴木亮平)との壮絶なバトルが見どころ。
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「るろうに剣心」

原作は和月伸宏。幕末の京都で「人斬り抜刀斎」として名を轟かせた伝説の人斬り・緋村剣心(佐藤健)は、ころさずを誓い、腰に「逆刃刀」を携える。ある時、元新選組三番隊組長で警察官の斎藤一(江口洋介)からアヘン密売事件の捜査に協力するよう要請される
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「孤狼の血」

柚月裕子の小説をベースに映画化。型破りのベテラン刑事(役所広司)とある秘密を持つ新人刑事(松坂桃李)がコンビを組み、暴力団組織に立ち向かう。ストーリーの面白さはもちろんのこと、出演者の鬼気迫る演技に注目!
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「るろうに剣心 京都大火編」

2012年公開の映画「るろうに剣心」の続編。和月伸宏の漫画を実写化。幕末に「人斬り抜刀斎」と呼ばれ恐れられた緋村剣心(佐藤健)と明治政府の転覆を狙う志々雄真実 (藤原竜也)一派との戦いを描く。
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「キングダム2 遥かなる大地へ」

2022年の邦画実写映画・年間興行収入1位を獲得した作品。天下の大将軍を志す主人公の信(山崎賢人)が、秦国の総大将・麃公(豊川悦司)の下で目覚ましい活躍を見せる。迫力ある戦闘シーンが満載の映画。
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「峠 最後のサムライ」

幕末、戊辰戦争が激しさを増す中、藩を守るため、戦(いくさ)を起こさずに済む道を模索する、越後長岡藩の家老・河井継之助の生きざまを描く。主演は役所広司、その妻役に松たか子。監督は黒澤明監督の作品で長らく助監督を務めた小泉堯史。
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「燃えよ剣」

新選組副長・土方歳三の生涯を描いている。有名な池田屋事件、新選組内の派閥争い、そして薩摩・長州軍との戦いと王道のエピソードで構成されている。中でも、土方歳三と芹沢鴨が刃を交えるシーンは迫力満点で必見!
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