映画のロケ地・どこロケ!

映画の評価、見どころ、ロケ地情報を紹介します
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評価 4

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「いとみち」

16歳の相馬いと(駒井蓮)は人見知りな性格。津軽弁の訛りが強く、人とうまく話せない。一念発起して「メイド珈琲店」でアルバイトを始める。店の人やお客さんたちとの交流を通して、遠ざかっていた津軽三味線と再び向き合うようになる。
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「シン・仮面ライダー」

懐かしい仮面ライダーが復活。公開前の予告映像で期待度がぐんぐん上昇していましたが、期待どおりの出来栄えでした。特に配役がハマっていました。緑川ルリ子役の浜辺美波。茶色のコートを着たビジュアルと、クールな表情・演技が良かったです。
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「マイ・ブロークン・マリコ」

平庫ワカの漫画を映画化した作品。トモヨ(永野芽郁)はテレビのニュースで幼い頃からの親友・マリコ(奈緒)が亡くなったことを知り、遺骨を携え、マリコが行きたがっていた場所を訪れる。
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「キングダム(KINGDOM)」

「週刊ヤングジャンプ」で連載中の漫画が原作。古代中国の春秋戦国時代、7つの国がが覇を競っていた。そんな最中、秦王・嬴政(吉沢亮)と若き武将・信(山﨑賢人)は力を合わせ、中華統一を目指す。
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「るろうに剣心」

原作は和月伸宏。幕末の京都で「人斬り抜刀斎」として名を轟かせた伝説の人斬り・緋村剣心(佐藤健)は、ころさずを誓い、腰に「逆刃刀」を携える。ある時、元新選組三番隊組長で警察官の斎藤一(江口洋介)からアヘン密売事件の捜査に協力するよう要請される
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「孤狼の血」

柚月裕子の小説をベースに映画化。型破りのベテラン刑事(役所広司)とある秘密を持つ新人刑事(松坂桃李)がコンビを組み、暴力団組織に立ち向かう。ストーリーの面白さはもちろんのこと、出演者の鬼気迫る演技に注目!
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「64-ロクヨン-」

原作は横山秀夫で、2013年の本屋大賞第2位に選ばれた作品。昭和64年に発生した少女誘拐事件、この未解決事件の時効が迫る中、この事件を模倣したと思われる誘拐事件が発生する。主演は佐藤浩市。
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「すばらしき世界」

佐木隆三の小説「身分帳」が原案。殺人などの罪で延べ24年間、刑務所で過ごした実在の人物がモデル。刑期を終えた三上(役所広司)は東京でカタギとなり、まっとうな生活を送ろうとするが、世間の風当たりは強い。
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「アルプススタンドのはしの方」

ある高校の教諭によって作られた戯曲をもとに映画化された作品。高校野球を観戦する生徒達を描いているが、いっさい試合のシーンは出てこない。それぞれ悩みを抱える四人の高校生に焦点を当て、物語は進む。
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「そして、バトンは渡された」

2人の母親と3人の父親を持ち、4度も苗字が変わった優子(永野芽郁)。自由奔放で破天荒な性格の2番目の母親・梨花(石原さとみ)。血のつながっていない親と子の心温まるエピソードが感動的。また、誰が誰にバトンを渡すのかも見どころ。
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