映画のロケ地・どこロケ!

今日はどんな映画を観ようかなと迷っているあなたに
気になる映画の評価、見どころ、ロケ地情報などを紹介します
心に残る映画に巡り合えるきっかけになれば幸いです。どこロケ!

記事一覧

記事一覧

「ジャッジ!」

広告業界の裏側を面白おかしく描いたコメディ。喜一郎(妻夫木聡)とひかり(北川景子)は世界一のテレビCMを決める国際広告祭で自社の得意先が製作したCMを入賞させるために奮闘する。主題歌はサカナクションの「アイデンティティ」
記事一覧

「8年越しの花嫁 奇跡の実話」

YouTubeに投稿された1本の動画が話題になる。実話をベースに映画化。合コンで知り合った尚志(佐藤健)と麻衣(土屋太鳳)は結婚の約束をするが、式の3か月前、麻衣が原因不明の病に倒れ、昏睡状態に陥る。
記事一覧

「スパイの妻」

2020年にNHK BS8Kで放送されたドラマの劇場版。第77回ベネチア国際映画祭で最優秀監督賞を受賞。1940年、貿易商を営む福原(高橋一生)は仕事で満州へ渡る。帰国後、妻の聡子(蒼井優)は優作の言動の変化に気をもむようになる。
記事一覧

「すばらしき世界」

佐木隆三の小説「身分帳」が原案。殺人などの罪で延べ24年間、刑務所で過ごした実在の人物がモデル。刑期を終えた三上(役所広司)は東京でカタギとなり、まっとうな生活を送ろうとするが、世間の風当たりは強い。
記事一覧

「奥様は、取り扱い注意」

人気ドラマの劇場版。元特殊工作員の菜美(綾瀬はるか)と公安警察の勇輝(西島秀俊)は夫婦である。半年前、ある出来事によって、菜美は記憶喪失になった。勇揮は自分が公安であることを隠し、菜美との生活を続ける。
記事一覧

「散り椿」

原作は「蜩ノ記」で直木賞を受賞した葉室麟。モントリオール世界映画祭で準グランプリを受賞。新兵衛(岡田准一)は藩の不正を訴えるが、逆に藩を追放される。8年後、故郷に戻り、旧友・采女(西島秀俊)と剣を交える。
記事一覧

「サイレント・トーキョー」

原作は「アンフェア」の秦建日子。ジョン・レノンの「Happy Xmas(War Is Over)」から発想を得て執筆された。東京での爆破テロを阻止すべく、刑事の世田(西島秀俊)と泉(勝治涼)が奔走する。
記事一覧

「騙し絵の牙」

原作は「罪の声」の塩田武士。2018年の本屋大賞にノミネートされた。大手出版社で次期社長の座を巡る争いが起きる中、編集長の速水(大泉洋)は部下の高野(松岡茉優)ともに大胆な企画を立て社内の改革を図る。
記事一覧

「シン・ゴジラ」

エヴァンゲリオンの庵野秀明が総監督を務めた。ハリウッド版ではない、本当のゴジラを観ることができる。特に「Who will know」の挿入歌をバックに、背びれを紫色に発光させ火を吐くシーンは鳥肌モノ。
記事一覧

「キングダム(KINGDOM)」

「週刊ヤングジャンプ」で連載中の漫画が原作。古代中国の春秋戦国時代、7つの国がが覇を競っていた。そんな最中、秦王・嬴政(吉沢亮)と若き武将・信(山﨑賢人)は力を合わせ、中華統一を目指す。
スポンサーリンク