映画のロケ地・どこロケ!

映画の評価、見どころ、ロケ地情報を紹介します
「アフィリエイト広告を利用しています」

記事一覧

記事一覧

「マスカレード・ナイト」

2019年に公開された「マスカレード・ホテル」のシリーズ第2弾。前作と同様、再び「ホテル・コルテシア東京」にフロントクラークとして潜入した刑事・新田浩介(木村拓哉)。ホテルコンシュルジュの山岸尚美(長澤まさみ)とともに事件解決に挑む。
記事一覧

「アルキメデスの大戦」

第2次世界大戦時、巨大戦艦「大和」の建造を巡るさまざま謀略を描いた三田紀房によるマンガを実写化。日本帝国海軍は「大和」の建造を計画するが、海軍少将の山本五十六(舘ひろし)は、この計画を阻止すべく、天才数学者・櫂直(菅田将暉)を海軍に招き入れる。
記事一覧

「キングダム 運命の炎」

7つの国が覇権を争う春秋戦国時代の中国。秦と趙が戦った馬陽の戦いを描く。秦の大王・えい政(吉沢亮)は、趙の侵略を阻止するため、伝説の大将軍・王騎(大沢たかお)を総大将に任命する。信(山崎賢人)も部隊に加わり、決戦の地へ向かう。
記事一覧

「ゴジラ-1.0」

「ゴジラ」の生誕70周年記念作品。舞台は第二次世界大戦後の焼け野原になった東京。そこに、ゴジラが現れ、復興途上の街を破壊する。迫力ある映像に加え、アノ荘厳なテーマ曲。日本アカデミー賞で、作品賞など8冠に輝く必見の名作。
記事一覧

「ハケンアニメ」

アニメ制作現場を描いた直木賞作家・辻村深月の小説「ハケンアニメ!」を映画化。新人アニメ監督の斎藤瞳(吉岡里帆)は、デビュー作で憧れの天才監督・王子千晴(中村倫也)とアニメの頂点(覇権)を争うことになる。
記事一覧

「イチケイのカラス」

テレビドラマ化されたシリーズの劇場版。入間みちお(竹野内豊)はイチケイから異動となり、岡山県の穏やかな町で勤務を続けている。そこで、偶然にも元イチケイメンバーの坂間千鶴(黒木華)と法廷で顔を合わせることになる。
記事一覧

「いとみち」

16歳の相馬いと(駒井蓮)は人見知りな性格。津軽弁の訛りが強く、人とうまく話せない。一念発起して「メイド珈琲店」でアルバイトを始める。店の人やお客さんたちとの交流を通して、遠ざかっていた津軽三味線と再び向き合うようになる。
記事一覧

「キネマの神様」

当初、主人公を志村けんが演じることになっていた作品。コロナによって亡くなった志村の代わりに、かつて同じ事務所で先輩・後輩の仲であった沢田研二が主演を務めた。また、若き日の主人公を菅田将暉が演じている。
記事一覧

「余命10年」

難病を患い余命10年と宣告された20歳の茉莉(小松菜奈)。そんな時、同窓会で和人(坂口健太郎)と再会する。しだいに心を通わせるようになり、茉莉の心境にも変化が生じる。原作は小坂流加。本作同様、難病を患い、本作の発売を目前に38歳で亡くなる。
記事一覧

「沈黙のパレード」

原作は東野圭吾。天才物理学者・湯川学(福山雅治)が難事件を解決する「ガリレオ」シリーズの劇場版第3作。内海薫役の柴咲コウ、草薙俊平役の北村一輝などおなじみのメンバーとともに、息の合った演技を見せている。
スポンサーリンク