映画のロケ地・どこロケ!

今日はどんな映画を観ようかなと迷っているあなたに
気になる映画の評価、見どころ、ロケ地情報などを紹介します
心に残る映画に巡り合えるきっかけになれば幸いです。どこロケ!

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「64-ロクヨン-」

原作は横山秀夫で、2013年の本屋大賞第2位に選ばれた作品。昭和64年に発生した少女誘拐事件、この未解決事件の時効が迫る中、この事件を模倣したと思われる誘拐事件が発生する。主演は佐藤浩市。
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「孤狼の血」

柚月裕子の小説をベースに映画化。型破りのベテラン刑事(役所広司)とある秘密を持つ新人刑事(松坂桃李)がコンビを組み、暴力団組織に立ち向かう。ストーリーの面白さはもちろんのこと、出演者の鬼気迫る演技に注目!
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「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」

Yahoo!知恵袋に投稿された質問がきっかけとなって映画化された作品。夫(安田顕)が会社から帰宅すると、毎日、妻(榮倉奈々)が死んだふりをしている。何故そんなことを続けるのか、夫には意図が分からない。
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「検察側の罪人」

沖野(二宮和也)は新人検事である。憧れの存在である最上(木村拓哉)がいる部署に配属された。二人はある殺人事件を担当するが、その過程で二人の関係に変化が生じる。
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「太陽は動かない」

鷹野(藤原竜也)と田岡(竹内涼真)は産業スパイとして活動している。二人の身体には爆弾が埋め込まれ、24時間ごとにあるミッションを完了しなければ爆発する。答志島、ブルガリアなど世界各地でロケが行われた。
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「浅田家」

実在の写真家を描いた作品。浅田家は両親と兄(妻夫木聡)、そして政志(二宮和也)の4人家族である。家族や幼馴染の若奈(黒木華)は政志の自由奔放な行動に振り回されながらも、写真家としての成長を後押しする。
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「君の瞳が問いかけている」

暗い過去を背負う元キックボクサー(横浜流星)はバイト先で目の不自由な女性(吉高由里子)と出会う。やがて二人は惹かれ合うようになるが、ある日、衝撃の事実を知ることになる。
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「まともじゃないのは君も一緒」

数学しか頭にない予備校講師(成田凌)。イケメンの実業家(小泉孝太郎)に憧れる生徒(清原果耶)。普段は言い争いばかりしている二人だが、ある出来事をきっかけに微妙な協力関係が始まる。
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「ビブリア古書堂の事件手帖」

ビブリア古書堂に持ち込まれた一冊の本。そこには「夏目漱石」と書かれた直筆の文字。店主の栞子(黒木華)は50年前の淡い恋の物語に思いを巡らす。太宰治が好きな青年(東出昌大)はある食堂に入る。
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「告白」

第6回本屋大賞に選ばれた作品の映画化。ある中学校の終業式、担任の森口(松たか子)は教壇に立ち、話をしている。生徒達は騒がしく、話を聞こうとしない。それでも森口は話し続け、やがて、衝撃の告白が始まる。
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